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銀行カードローンお申込みの流れ

カードローンお申込みの流れ


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契約&カード受取
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キャッシング機能付きカード受け取り
24時間いつでも借入可能!
提携コンビニATMから現金のお引き出し

銀行でお金を借りる際に必要となる情報とは

銀行からお金を借りる場合、やはり誰でも無条件で借りられるというわけでは、ありません。
ではどのような条件があるのでしょうか。チェックしてみましょう!

銀行でお金を借りる条件

まずたいていの銀行で共通している条件が下記の事項になります。

1.申し込み時の年齢が満20歳以上65歳以下の方。
2.安定した収入がある方。
(主婦や学生の方でもパートやアルバイトをしていれば借入できる銀行もあります。)
3.日本国内に居住している方。
4.銀行が指定する保証会社の保証を受けられる方。
(過去に支払遅延や自己破産等の金融トラブルを起こしていないか等も関係してきます。)

以上のように決して厳しい条件ではありませんが、銀行は返済能力があるかどうかを重要視しますので、すでにほかの金融機関から借入をしている場合や過去に返済が遅延している等があったら希望の借入が出来ない場合もあります。
その際には、審査に柔軟性がある銀行系の大手消費者金融を検討されるのもひとつの手段といえます。

銀行でお金を借りる必要書類

借入手続き時に必要な書類は、こちらです。

1.免許証やパスポート等の身分証明書
2.源泉徴収票または給料明細書
※100万円以下の借入では不要としている銀行もあります。

以上のものがそろったら銀行へ審査の申請をします。
今までは、銀行からお金を借りるのは手続きが煩雑で時間がかかるというイメージが強かったのですが、最近では手続きも簡素化されてきており 多数の銀行では来店しなくてもインターネット上で手続きを完了させることができるようになっています。

銀行カードローンのメリットなど

現在は大手の銀行をはじめ多くの銀行でカードローンを扱っています。
カードローンは使用用途を決めず、借入限度額内だったら何度でも借入が出来るローンです。
同じようなローンで消費者金融や信販会社から借入する場合、総量規制の対象となるので年収のある一定の割合までしか借りられないのですが銀行のカードローンは 総量規制の対象外なので借入額を消費者金融より高く設定することも可能となります。

そして契約相手が銀行というのは、なにより安心感があります。資金力もあるのでほかの金融機関より低金利で借入することもできます。
銀行によって若干変わってはきますがだいたい2.5%~18%前後で借入が出来ます。

カードローンの審査は早ければ即日完了しその後振込ということも可能となっています。
土日祝日も利用することができATMの手数料もかからないものも多いので休みの日に金融機関の自分の口座から引き出すよりカードローンで 借入をして、翌日に返済をしたほうが手数料を考えても安い場合があります。

上手く使えばとても使い勝手がよく利便性が高いのが銀行のカードローンです。
様々なローンがありますがこの機会に一枚カードローンを考えてみてはいかかですか。


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